バックハンドの教科書 この教科書のコツを身につけたあなたは次の大会で・・・

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バックハンドを習得することで私は、
高校はじめでも県上位に

食い込むことができました

2年間バックハンドを研究し、実践した結果
高校はじめで
引退までに、県ベスト4になった

方法を電子書籍にまとめました!
バックハンド最強論

バックハンドを鍛えるとダブルスで点がとれます!
ダブルスがなかなか勝てない男子学生に!
⇩⇩⇩⇩⇩

バック側を狙われて負けてしまうあなたへ

バックハンドができなくて校内でも勝てない…
いつも攻め込まれて一方的にやられてしまう…
それは苦手なバック側を狙われているからです!

この教科書を読んでコツをつかんだあなたは…

あなたは引退するまでに今の練習で県大会の上位に食い込むことができますか?

答えがNoまたはわからないであれば「バックハンド最強論」で知識を得ることをおすすめします!

高校はじめで経験者に追いつくためには、
同じペースで練習していてはいつまでたって追いつけません
むしろ相手は、新たな技術の習得に時間をかけて練習しているので、差は開く一方です。

追いつく為にやり方を考える必要があります!

Ken
Ken

僕も高校はじめで同じ部活内では

経験者も多く、負けている状態

からのスタートだった…

バックハンド最強論を読んで、
いつも負けているダブルスペアに
勝ちませんか?

バックハンドの可能性

それに気づいたのはダブルスの研究でビデオを何度も見返している時でした。

思っている以上にバックハンドを多用していることに気づきました。

スマッシュ打たれてもバックハンド
カウンターもバックハンド
ドライブ合戦もバックハンド

部内でもバックハンドがめちゃくちゃ強い球を打てる人もいなかったため、

自分がバックハンドのスペシャリストになればダブルスで団体戦に出られるのではないか?」
というのがはじまりでした。

レシーブはバックハンドで打つことは当たり前ですが、当時の僕は大発見したように興奮し、自分の進むべき道が見えたように思いました。

バックハンドの研究

それからバックハンドを重点的に研究するようになりました。
方法はビデオを何度も繰り返し見るということです。
持ち方、肘の角度、指先の角度、上体の向き、体重移動まで細かく確認し、自分の体で再現できるように何度もイメージを擦り込みました。

イメージを再現する為にドライブ、レシーブはバックハンドしか使わない、どんな球が来てもバックハンドで打つと決めて練習に励みました。

なかなか勝てずに落ち込む時期もありました。
この考えで練習するのは間違っているのでは?と思う時期もありました。
でも、「バックハンドを強化すれば勝てる」と考えた自分を信じ、ひたすら打ち続けました。

試行錯誤しながら練習した結果…

スマッシュを打たれてもカウンターで優位に立てるようになり、
ピンチの時はしっかり守れて逆に相手を動かすことができたり、
スマッシュくらい速いドライブを打てるようになったりと、
徐々に思い描いたようなプレーで点をとれるようになりました!

バックハンドによる結果

地区大会で上位にも食い込めなかったダブルスでしたが、バックハンドができるようになった後、地区大会で優勝。
その先の県大会でも順調に勝ち進んでいき、いきなり県でベスト4に入ることができました。
その時は2年の終わりごろ。
そのままインターハイを目指しましたが、そこまではさすがに手が届かず…

でも、インターハイに出場したペアとファイナルといういい試合をすることができました。

大学でも研究したバックハンドが活き、コツがわかっているのでフェイントもできるようになり、3回生・4回生とダブルスでインカレにも出場することができました。

数々の試合で勝てるきっかけを
作ってくれたバックハンド、
高校の2年間で培ったバックハンドに
関するコツをまとめました!

それが
バックハンド最強論」です。

今後一試合でも多く試合に勝ちたい
という想いがある人
武器を身につけませんか?
ここからがスタートです!
⇩⇩⇩⇩⇩

コツは自分で見つけられるまで
独学で頑張る!という人は
いつまでたってもライバルとの差を

埋めることはできません
 ➡あなたがバックハンドの勉強している間に、
  ライバルは違う技術の習得をしているから

  差は広まる一方です


たとえ同じ学校の仲間に勝てたとしても
どんぐりの背比べ…

県で上位に食い込んでくる学校は、
当たり前のようにバックハンドができる
からです!
バックハンドの技術の高さが県上位チームの
強さに比例していると考えます
バックハンドができなければ
そんなライバル学校に勝つことはおろか、
いい試合もできないでしょう…

「バックハンド最強論」の知識を得ると

高校からはじめて2年間で県ベスト4になることができた知識とコツを学ぶことができる

後ろまで飛ばすことができるようになり、
試合でも使えるバックハンドを手に入れることができた

ある生徒さんは、ドライブが強くなって速い展開にも対応できるようになり、
簡単に決められていた展開でもラリーの応酬ができるくらいまで成長した

※毎日実践することが大切です!

いつもバック側を狙われて負けてしまうあなたへ

Ken
Ken

こんな質問を聞かれます⇩

私でもできますか?

記載しているコツを何度も確認しながら練習すれば誰でもできるようになります!

期間はどれくらいかかる?

できるようになる期間は様々ですが、一球一球どうすれば上手く打てるようになるのかを考えて打てる人が早く上達します!

力のない人でも習得可能か?

習得可能です!
しかし、本書は男性目線で書いているので、女性や力のない人は少しテイクバックと握りこみをしっかりする必要があります。飛ばすコツの基本は記載している内容と同じですので、プラスαご自分の力に合うテイクバックと握りこむタイミングを見つけてください!


バック側のショットが前にしか返せなくて
悩んでいるあなたへ

あなたはどのタイプ?
 A. なんとなく見よう見真似で頑張る
 B. 周りにいる上手な人に教えてもらう
 C. Kenが2年以上試行錯誤し習得したコツを勉強し、試合で使えるバックハンドを最短で手に入れて武器を得る

Ken
Ken

Aの人は一番成長が遅いですね…短い学生生活では県上位レベルに上がることはできないでしょう。勝ち負け関係なくバドミントンを楽しめる人はいいかと思います

Ken
Ken

強くなるためには一番おすすめはBだけど、地区大会でも勝てないレベルの人だと期待薄いかな…県で上位に入るくらいの人に教えてもらうのがベストだね!

Ken
Ken

Bのような人が周りにいないのであれば、おすすめはC!
コツがわかっていたら、繰り返し意識して練習すればいいだけ!

バックハンドができるようになると景色が変わる!

知識を得て、特訓することで同期や
ライバルに差をつけることができます
ぜひ「コツをつかめばこんなに簡単なんだ!
という世界を見てほしいと思います!

ここまで読んでいただいた方に
特別に少し見せちゃいます♪
基本部分なので知ってるよ!
という声も聞こえてきそうですが、
基本が大事です!
徹底して基本も記載しています。

いかがだったでしょうか?
少しイメージつきましたか?

しかし、読んだだけではうまくはなれません!
武器を得る行動
が必要になってきます!
記載しているコツを何度も実践し、
試行錯誤することで自分のテクニック
として身につきます!


でもコツがわかっていなければ
間違った方向へ頑張って練習
することになります。
学生という期間は長いようで短いです!
無駄な時間を過ごさないために、
効率よく最短で習得できるように
知識を得ることが最も賢い選択です。

バック側へ攻め込まれても
カウンターを打ちたいあなたへ

今この記事を読んでいるあなたは、やる気があるけどどう練習したら強くなれるのか
と悩む日々を過ごしているかと思います。
サクッと早くコツをつかんで、県上位に食い込む準備を早く取り掛かっていきましょう!

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(Kindle読み放題だとタダで読めます!)